【執 筆 経 歴】 |
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| 2006年01月01日更新 | ||||||
| ■ | 週刊「テラシート」へエアチェック講座を1980/10/07〜1981/06/26まで連載。 米アップル社のAPPLE ][ にて作成の迷路を1980/11/07〜1981/06/26まで連載。 ※テラシートは直販郵送型のテレビラジオ番組表だったが既に廃刊。 |
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| ■ | 月刊「マイコン」(電波新聞社)へ1982年3月号へ東芝PASOPIAの紹介記事、7月号へPASOPIA用機械語モニタのソフトウェアを発表。 ※投稿で掲載されたが、原稿料はもらえなかった。 (マイコンBASICマガジンも、2003年ついに廃刊となった。) |
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| ■ | 月刊「モービルハム」(電波実験社)へ1988年〜1996年、コラムを休まずに8年間もの間連載した。その他、単独執筆記事も多数あり、パソコンGPSやナビトラの元となる概念も発表。 ※ナビトラはケンウッドの登録商標。ナビトラは、筆者らが属するNAZCAのコアテクノロジーを有するメンバーらに よってケンウッドとの協力体制で製品化された。ベースとなる概念はRSVGPS(筆者のアマチュア無線のコール サインは、JH1RSV)をベースにしており、JM1OMH桑野氏をはじめとするNAZCAのメンバーと共に開発支援を 行ったのだ。 NAZCAは、アマチュア無線のパケット通信初期から活動していたSMC-NETのコアメンバーによって設立された テクノロジー集団であるが、パケット通信やアマチュア無線そのものが衰退している現状をGPSと従来から持っ ていたパケット通信の技術をベースにした、新しいアマチュア無線の楽しみ方として、ナビトラを推進した。 ※モービルハムも2000年3月号で、遂に廃刊となった。 |
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| ■ | 月刊「PC WAVE」(ラッセル社出版) 1994年10月号へGPS関連記事を執筆し、その後毎年秋のGPS特集は、恒例となった。更に、1995年からGPS以外の記事を執筆し始め、1997年からは殆ど毎号にGPS以外のPC関連記事も執筆し、いわゆる常連筆者となっていた。しかし、1999年4月号で、突然の廃刊となった。 □1998年〜1999年4月号までの筆者による執筆内容はこちら。 1999年4月にラッセル社出版が倒産し、債権者ライターに名を連ねることになった。幻のPC WAVE5月号には、4本の記事を執筆したが、その内1本は、1999年5月発刊の技術評論社「まるごとわかる
最新Linux読本」へ「第1回Linux World CONNFERENCE & EXPO現地レポート」として掲載された。また、別の1本(PowerQuest社のPartitionMagic 4.0日本語版の評価記事)は有志による「PC Web(仮称)」で公開された。しかし、このPC Web(仮称)もわずか2ヶ月で失速し、閉鎖となったのは残念だった。 1999年4月号で廃刊となったPC WAVE誌だが、現在も根強いファンが復活を願っている。驚くのは、大手出版社の有名誌編集長などもPC WAVEのファンだったという話をよく聞く。無論、筆者も何らかの形でPC WAVEが復活することを希望しているのは、言うまでもないことだ。 |
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| ※ちなみに、PC WAVE最終号へ付録で付いたCaldera OpenLinuxのCD-ROMは、筆者が米国Caldera社へ交渉して提供してもらったもので、日本では初のOpenLinux収録のCD-ROM付録だった。この付録に何を血迷ったか、某秋葉原のCaldera代理店からクレームがつき、失踪したU編集長が大喜びした。・・・・・曰く「これで来月号のネタが出来ました(^o^)」と・・・・・しかし、来月号どころか、会社まで無くなってしまったのは、皆さんご存知のとおりだ。 PC WAVEが延命していれば、PC WAVE(U編集長) vs 某代理店の闘いが見られたのだが、それも夢のまた夢となってしまった。後日談ではあるが、このクレームをつけてきた某代理店も、了見の狭さをCalderaに見透かされてか、結局は別の会社から日本語化されたOpenLinuxを発売されてしまった。オープンソースを理解していない会社は、Linuxへ手を出すべきではないという、良い見本だろう。 |
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| 未公開原稿4本の内、Soft Focus用に執筆した2本と、PC Web(仮称)で公開されていた1本を加え、「未公開原稿」として公開する。執筆時期が、1999年3月ということで内容的には、若干古くなっているのはお許し頂きたい。それにしても、PC業界の改新速度は、加速度的に速くなっていると思うのは、筆者だけだろうか・・・・・ | ||||||
※PC WAVE追悼サイト「さらば愛しのPC WAVE」は、債権者ライター仲間の高橋 隆雄氏によるボランティアで現在も運営中。筆者も僭越ながら寄稿もさせてもらっている。 |
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| ■ | 「アトラスRD for Windows95
徹底ガイドブック」(ソフトバンク)![]() 1996年10月出版。 初の書き下ろし単行本、アルプス社の電子地図ソフト、アトラスRD for Windows95の解説本 ※岡村 秀昭氏との共著(GPSパートを筆者が担当)。 筆者の担当したGPSパートは、パソコンGPS入門としても最適内容になっているため、本書によりパソコンGPSの世界へ足を踏み入れたユーザも多い。 パソコンGPS入門としても最適。 機会があれば、アルプス社の最新電子地図ソフトである、ProAtlasシリーズへ対応した、最新版のガイドブックを執筆してみたいと考えている。 書籍コード:ISBN:4-7973-0113-9 A5判:272ページ 定価2,500円 ※絶版 |
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| ■ | 月刊(2回)「DOS/V Magazine」(ソフトバンク パブリッシング) □ 1997/3/15号へパソコンGPS特集を執筆。 □ 1998/1/15号へSONY Navin'Youの評価記事を執筆。 □ 1999/2/15号へ2度目のパソコンGPS特集を執筆。 □ 2000/1/15増刊号Super Selection 2000へ、 台湾のInfomonth'99レポート、その他を執筆。 筆者が取材してきたInfomonth'99レポートの概要はこちら。 |
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| ■ | 「パソコンGPSガイドブック'97」(新興出版社) PC WAVEのラッセル社出版の編集により、1997年10月出版。 ※パソコンGPSフォーラム・メンバーとの共著。 ムックによる豊富なカラーページと、初のパソコンGPSを解説した内容の濃さから、パソコンGPSのバイブル本となった。\3,800-という高価な本であったにも関わらず、初版は売りきれとなったのだが、新興出版社がラッセル社出版との連鎖倒産により、増刷も行われることもなく絶版となってしまった貴重な本だ。 書籍コード:ISBN:4-88004-503-9 ※絶版 既に絶版ではあるが本書の詳しい内容はこちら。 |
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| ■ | 季刊「Mobile PRESS」(技術評論社) □ 1997年12月号より「初歩から始めるGPS」連載開始。 GPS以外のジャンルとしては、筆者の得意とする海外展示会レポートを、1998年のCOMPUTEX TAIPEI '98や、COMDXE/Fall '98の取材レポートを、モバイル機器に特化して執筆している。ちなみに、掲載されている写真は、全て筆者自身によるデジタルカメラリコーDC-1(もはや骨董品的価値があるかもしれない、当時の最高機能機種)での撮影写真である。 □ 1999年Mobile PRESSが季刊へ移行し、7月の夏号(Vol.20)から、 「最新パソコンGPS&電子地図ソフト情報」を連載。 1999年夏号(Vol.20)へはCOMPUTEX TAIPEI '99のレポートも執筆し、発売前のEPSONロカティオを現地で使用してのレポートなども執筆している。 ※ちなみに、ロカティオの製品版ではRSAの関係から、海外持ち出しが禁止となってしまった。 ![]() □ 2000年冬号(Vol.22)へ、GPS特集を執筆。 久々のソニーインタービュー取材を行い、話題の新製品VAIOノートC2GPSやNavin'You V4.0 & HGR1Sの詳細なレポートを始め、本邦初レビューとなるソニーの最新GPS受信機IPS-8000のレポートや、EPSON新型ロカティオPNV700Mのファースト・インプレッションや、I・Oデータ機器のパソコンGPS用GPS受信機、PCGPSの評価レポートも執筆している。 また、COMDEX/Fall '99レポートも、例年同様モバイル機器に特化して執筆しており、モバイル機器以外のレポートは、技術評論社の月刊誌である「SoftwareDesign」誌2000年1月号へ掲載されている。 むろん、今回の取材においても写真撮影は、全て筆者自身のデジタルカメラリコーDC-1と、DVカメラソニーDCR-PC7から、ソニーVAIOノートC1XEへのDVキャプチャ画像だ。 □ 2000年夏号(Vol.24)へ、COMPUTEX TAIPEI 2000レポートと共に、 <モバイルGPSの決定版> Palmで快適GPSを楽しもう!を執筆。 ![]() レギュラー連載「最新パソコンGPS&電子地図ソフト情報」に加えて、PDA-GPSのデファクトスタンダードとなると予想される、PalmでGPSを使いこなすを執筆してみた。関連コンテンツとして筆者のGPSホームページも参照されたい。 また、COMPUTEX TAIPE 2000レポートでは、モバイル関連機器に関してとGPS機器などを抜粋してレポートしている。 □ 2001年冬号(Vol.25)へ、毎年恒例となったソニーへのインタビュー取材記事を筆。 Navin'You 5.0、GTREX 2.0、PCQ-HGR3などのレポートを執筆。 連載では、カシオ製の腕時計型GPS受信機をレポート。これはグッドだ! □ 2002年夏号(Vol.32)へ、久々のCOMPUTEX TAIPEI 2002レポート速報版を執筆。ただし、 〆切と重なってしまったので、短縮版の2ページのみだ。撮影機材は、Canon EOS D30と EF75-300mm/F4-5.6 IS USM ズームレンズや、EF28-135mm/F3.5-5.6 IS USM ズーム レンズ、ガイドナンバー55の550EX外部フラッシュなどフル装備で取材した。 □ 2002年秋号(Vol.33)は、連載の内容を変更して、夏号でレポートしきれなかった、 COMPUTEX TAIPEI 2002のレポートを掲載。筆者の台北での定宿としている、超安価な ビジネスホテルがHome PNAによるブロードバンド化されていた事なども合わせてレポート している。 □ 2003年冬号(Vol.34)へCOMDEX /Fall 2003レポートを執筆 PDA(特にPocket PC)やノートPCなどのモバイル機器とGPS機器を重点的に写真レポート している。撮影機材は、今回もCanon EOS D30とEF75-300mm/F4-5.6 IS USM ズーム レンズや、EF28-135mm/F3.5-5.6 IS USM ズームレンズ、ガイドナンバー55の550EX外部 フラッシュなどフル装備で取材した。しかし、ビル・ゲイツのキーノートスピーチでは、前から 2列目という特等席であったため、EF75-300mm/F4-5.6 IS USM ズームレンズは活躍しな かった。 □ 2003年冬号(Vol.34)より「最新パソコンGPS&電子地図ソフト情報」から 「モバイル GPS PRESS」へ連載の名称が変更となった。 □ 2003年春号(Vol.35)より、またまた連載の名称が変更になった。 「清水 隆夫のモバイルGPS PRESS」となり、筆者の名前が前面に。 ※実は「モバイル GPS PRESS」の前には、「モバイル GPS ナビゲーション」という案も あった。この幻の名前、Vol34(2003年冬号)の173ページのページ上段に、編集ミスで残っ ていたりする(笑)。 □ 2004年夏号(Vol.40)へMiTACのGPS内蔵PDA「Mio 168」 のレポートを執筆 □ 2005年冬号(Vol.42)Mobile PRESSが休刊となり、筆者 の連載も終了 月刊誌より数えると、足掛け8年間もの長い連載も、つい に本号にて、連載の終止符を打つことになった。 |
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| ■ | 「DGoods」Vol.3(インプレス)Digital Goods Magazine Vol.3 「ノートPCを買う!」 1997年12月出版。 □ 1997年Vol3へノートパソコンによるパソコンGPS記事を執筆。 ※編集部のミスにより、清水和夫という著者名になってしまった。 書籍コード:ISBN:4-8443-4855-8 ※Vol3が最後となり、そのままVol3は書籍へ移行。 ※休刊 |
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| ■ | 月刊「CQ ham radio」(CQ出版) □ 1997年3月号へパソコンGPS記事を執筆。 □ 1997年8月号、10月号へPC接続型オールバンド受信機の記事を執筆。 □ 1998年1月号〜11月号までナビトラ&パソコンGPSコラム連載(奇数月)。 □ 1998年3月号に、東芝ミニノートパソコンLibrettoの特集記事を執筆。 □ 1999年5月号へアルプス社の空撮ProAtlas紹介記事を執筆。 □ 1999年8月号へアルプス社のProAtlas2000紹介とナビトラ記事を執筆。 □ 2000年1月号へアルプス社のProAtlas2000全国DVD版紹介記事を執筆。 |
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| ■ | 月刊「YAHOO! JAPAN INTERNET
GUIDE」(ソフトバンク パブリッシング) □ 1998年8月号へSONYNavin'YouによるPCカーナビと市販カーナビの 比較を主とした、パソコンGPSの紹介記事を執筆。 |
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| ■ | 「焼ける!CD-Rパーフェクトマニュアル」(インプレス)![]() 1999年3月出版。 PC WAVE債権者ライター仲間でもある北川 達也氏を始めとする、筆者を含む6名のライターによる共著。 筆者は得意とするVideoCD関連を担当し、ビデオキャプチャ、IEEE1394(i.LINK)によるDVカメラからのノンリニア編集などの解説し、自作のVideoCD作成方法も簡単に説明している。 書籍コード:ISBN:4-48443-1239-1 ※絶版 |
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| ■ | 「まるごとわかる 最新Linux読本」(技術評論社) 1999年5月出版。 異色のLinux書籍で、ムックのような、雑誌のような不思議な単行本。筆者を含め、8名のライターによる共著。 筆者は、当初「ディストリビューション徹底解剖 あなたに最適なLinuxは これだ!」のパートを執筆したのだが、PC WAVE5月号用に執筆した 「第1回LinuxWorld CONNFERENCE & EXPO現地レポート」を、PC WAVE 5月号が未発刊の幻となってしまったため、急遽合わせて掲載していただ いた。 「ディストリビューション徹底解剖 あなたに最適なLinuxはこれだ!」では、なんとRed Hat Linux、Caldera OpenLinux、S.u.S.E Linux、TurboLinux、Debian GNU/Linux、Slackware Linux、Plamo Linux、Linux MLD III、Live Linux、プロサーバfor Linux Ver2.0、Vine Linux、MkLinux、LinuxPPC、Power Linux、の合計14種類のLinuxディストリビューションをインストールして評価してみた。 各Linuxディストリビューションの特徴や問題点も、筆者なりに捉えている。 書籍コード:ISBN:4-47741-0775-1 ※絶版 この種の書籍としては、異例に売れて既に第3刷となった。 |
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| ■ | 週刊「週刊アスキー」(アスキー) □ 1999年8月18日号(通巻256号)へ「ポータブルナビゲーション(ロカティオ、 VAIO C1S)徹底活用ガイド」として、EPSONロカティオを中心とし、SONY Navin'YouによるPCカーナビなど、6ページのパソコンGPS特集記事を 執筆。 □ 2000年5月3日号(通巻291号)の「WAM BEST BUY」へDV編集ソフトの定 番Ulead「VideoStudio Version 4.0」の製品レポート記事を執筆。 □ 2000年5月24日号(通巻294号)の「WAM BEST BUY」へVideoミックスソフト ランドポート「movin'movieの製品レポート記事を執筆。 ※珍しく筆者自身が映っている1ショットが公開されている。ちなみにいっしょに映っている のは筆者の妻で、ビデオ関連やデジカメなどの筆者による評価記事ではモデルとして、 頻繁に登場する。 □ 2000年11月14日号(通巻317号)の「WAM BEST BUY」へ画像編集ソフト ピーアンドエー「Paint Shop Pro 7Jの製品レポート記事を執筆。 □ 2001年4月17日号(通巻338号)の「WAM BEST BUY」へデジタルビデオ 編集ソフトジャストシステム「MegaVi DigitalVideo」の製品レポート記事を 執筆。 |
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| ■ | 「ナビトラのすべてがわかるGPSパケット通信を楽しもう」(CQ出版) Ham
Journal シリーズ 100.21999年8月出版。 筆者とパソコンGPSフォーラムのメンバーを含む5名による共著。 ●GPSパケット通信とは ●GPSナビゲーション・システム ●電子地図ソフトアルプス社ProAtlasシリーズ ●DGPSによる高精度GPSパケット通信の実験 ●手持ちのTNCで楽しむGPSパケット通信 筆者自らが、パソコンGPSによるアマチュア無線を用いた、移動体表示システム(AVM)の実験開発を行ってきたRSVGPSや、FGPSで開発されたリモコン亭主システムをベースとして、ケンウッドによて製品化されたナビトラシステムを詳しく解説したパソコンGPSの原点ともいえる待望のナビトラ解説本。※ナビトラはケンウッドの登録商標。 書籍コード:ISBN:4-7898-1091-7 本書の詳しい内容はこちら。 |
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| ■ | 季刊「Linux×BSD HYPER PRESS」(技術評論社) □ 1999年夏号(Vol.1)へPDA、Windows CE系マシンのLinux、FreeBSD情報を執筆。 □ 1999年秋号(Vol.2)へSOHO向け超小型オールインワンサーバCobalt Qube2徹底解剖! を執筆。 常時接続時代を睨んだ、コストパフォーマンスに優れたLinuxのサーバとして、SOHOを始めとする小規模オフィスや個人用Linuxサーバに最適ではないかと考えている。付属のマニュアル内容が不十分なので、可能であれば、Qube2の入門兼解説単行本を執筆したいと考えている。 ※休刊 |
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| ■ | 月刊(2回)「ASAhIパソコン」(朝日新聞社) □ 1999年10月1日号へ「PCカーナビから携帯端末までGPS徹底活用術」 として、SONYNavin'YouによるPCカーナビやEPSONロカティオによる、 10ページのパソコンGPS特集記事を執筆。 □ 1999年12月15日号へCOMDEX/Fall '99レポートを、現地取材による レポートを執筆。ちなみに、本誌の写真はロスアンゼルス在住の日本人 プロカメラマンRyuichi Oshimoto氏が担当している。 □ 2000年7月1日号へCOMPUTEX TAIPEI 2000レポートとして、現地取材 からAMDのThunderbirdこと新型Athlon発表会の模様を執筆。写真も 筆者による撮影だったが、残念ながらニュースページの為、無記名だ。 |
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| ■ | このとおりやればすぐできる!!
シリーズ 「はじめて使うノートパソコン 基本と活用」(技術評論社) 1999年10月出版。筆者の豊富なノートパソコンの知識を、わかり易く初心者へ 解説した入門書兼、ノートパソコン購入ガイドブック。 某ノートパソコンメーカにて、開発、評価、マニュアル作成 などに携わった経験を生かして執筆したので、初心者は もちろん、中級者にも参考になる内容となっている。 ちなみに本書は、筆者初の単独執筆による単行本だ。 発刊1ヶ月で増刷となり2万部を達成した。 書籍コード:ISBN:4-7741-0847-2 A5判:224ページ 定価:1,480円(税別) ※絶版 清水 隆夫 著 |
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| ■ | 日刊「ZDNet ZDNN」 (ソフトバンク ジーディーネット) □ 「COMDEX/Fall '99は盛り上がりに欠けたか?」 20周年記念を迎えたCOMDXE/Fall '99をラスベガスから実況レポート 1999年11月19日掲載 1999年のCOMDEXへ取材に出かけたのは、11月15日だった ので、現地へ着いたのも15日となり、ホテルへチェックインし ラスベガスSECC会場にて撮影 直ぐにキーノートスピーチ会場となっているベネチアンホテル へ直行した。ライナス氏の講演を取材し、ソニーDCR-PC7で撮影したDV テープから直ちに原稿を起こして某編集担当へメール・・・・ 翌日、翌々日の取材を終えて、このレポートを執筆して、ZDNN へメール。この掲載はDVテープからの動画をソニーVAIOノート C1XEのi.LINKでキャプチャして作成したものだ。 □ 「AMD、COMPUTEXでOpteronのデモを公開」 COMPUTEX TAIPEI 2002を台北より現地レポート 2002年6月3日掲載□ 「AMD、Hammerの逆襲」 同じく、COMPUTEX TAIPEI 2002レポート 2002年6月5日掲載 ※今回のレポートでは、Canon EOS D30とEF75-300mm / F4-5.6 IS USM ズームレンズやガイドナンバー55の550EX外部フラッシュなどフル装備で取材したため、それなりの写真撮影ができたが、機材の重さには歳を感じてしまった。 そういえば、筆者の弟子である長谷川 徳太郎氏の久々の記事もZDNet ZDNNに掲載されていた。2002年6月28日掲載の「電子地図ソフト「プロアトラスW」のWの意味は……」だが、筆者のお株である電子地図ソフトの定番、アルプス社のProAtlas最新版評価記事だ。 ![]() □「Bill Gatesのお店、本日オープン」 COMDEX /Fall 2002のBill Gates氏によるキーノート スピーチをラスベガスより現地レポート 2002年11月19日掲載 □「ハイウェイパトロール御用達のTablet PC」 COMDEX /Fall 2002をラスベガスより現地レポート 2002年11月19日掲載 □「フォトレポート――今年のCOMDEXはどうなってる?」 COMDEX /Fall 2002をラスベガスより現地レポート 2002年11月19日掲載 □「COMDEXで“どうにか”見つけた面白いモノ」 COMDEX /Fall 2002をラスベガスより現地レポート 2002年11月20日掲載 □「AMD、デュアルOpteronによる64ビットWindowsデモ フォトレポート」 COMDEX /Fall 2002をラスベガスより現地レポート 2002年11月21日掲載 ※今年のCOMDEX /Fall 2002は、主催会社である米国Key3Mediaの経営悪化に伴い、今年で最後となるかもしれないとの噂も流れる中、23回目が開催された。 まず恒例の前夜祭となる、米Microsoft社Bill Gates氏によるキーノートスピーチが行われたが、テロ対策とも言われる異例のセキュリティチェックによって、メディア関係者の取材機器の持 込が出来ないなどのトラブルもあったが、筆者は特等席で取材ができた(ラッキー)。 今回のレポートでも、Canon EOS D30とEF75-300mm/F4-5.6 IS USM ズームレンズや、ガイドナンバー55の550EX外部フラッシュなどフル装備で取材した。しかし、ビル・ゲイツのキーノートスピーチでは、前から2列目という特等席であったため、EF75-300mm/F4-F5.6 IS USM ズームレンズは活躍せず、EF28-135mm/F3.5-5.6 IS USM ズームレンズだけで、それなりの写真撮影ができた。 □「COMDEXレポート外伝 ――余ってしまった時間の過ごし方は、スタートレックと“あれ”」 COMDEX /Fall 2002のアウトサイド情報を現地よりレポート 2002年11月25日掲載 ※ラスベガスといえば、Star Trek The Experienceだ。COMDEX /Fallの会場隣にあるHilton
Hotel内には、世界で唯一のスタートレックのテーマパークがあるのだ。また、COMDEX /Fallに合わせて開催される大人のAdultDexも開催された。こちらは、今年の会場となったのは、MGM Grand向いのTropicana Hotelで開かれた。 COMDEXに面白モノが見つからない時には、こういったラスベガスの名物や、併設されて開催される大人向けのショーへ出かけてみるのも良いだろう。もちろん、各ホテルで毎夜開催される華麗なショーを見物するのも良い。 □「Bluetooth GPSレシーバ、“日本”への旅」 (1〜3) 2003年1月7日掲載 ※COMDEX /Fall 2002の取材で、衝動買いしてきてしまった、Bluetoothを内蔵したワイヤレス型GPS受信機。電池はリチウムイオン電池で、付属の充電器によりリチャージブルとなっている。レザー(風)のベルトクリップ型ケースも付属してくるが、市販の携帯電話ケースにもすっぽりと入る。動作時間は約6時間ほどであり、PCやPDAの動作時間を考えると、まぁ妥当な線かと考える。GPSエンジンには、台湾SiRF社の12チャンネルチップが用いられており、感度と測位速度も問題ないレベルである。・・・・・と筆者のGPSページで紹介している、Socket Communications社製Bluetooth GPS Receiverを、如何にして入手したかの顛末レポートだ。 □「Bluetoothの開花予報――「今年の春は咲く」」 2003年3月4日掲載 これまであまりぱっとした話のなかったBluetoothだが、ようやく開花の兆しが見えてきたという。これまであまり知られていなかった認定作業の様子を含め、その現状と今後の見通しを、認定会社BTQの幹部にインタビューして聞いてみた。実を言うと、BTQ幹部の酒井五雄氏と筆者は、10数年前に、とあるメーカーで一緒にMSXの仕事をしていたことがある。というわけで、取材後は復活した『MSXマガジン』の話に花が咲いた。 □「太陽誘電の新「電波暗室棟」を見てきました」 2003年4月7日掲載 Bluetoothの認定作業はBQTFというBluetooth SIGの定めた施設で行われる。今月その最新にして国内最大の施設が太陽誘電のEMCセンター内にオープンするという。早速、その「新電波暗室棟」施設の様子を取材してきた □「実売20万円を切るデジタル一眼レフ「EOS 10D」は買いか?」 2003年4月30日掲載 ![]() キヤノン「EOS 10D」は実売価格で20万円というお手頃価格のデジタル一眼レフカメラ。発売と同時に入手して約1カ月間使い込んでみたので、そのレポートを行った。 筆者は、決してプロのカメラマンではないし、いわゆるハイアマチュアと呼ばれるプロ並みの技術を持ったアマチュアカメラマンでもない。いわゆる下手の横好きで、カメラが好きなだけの素人である。銀塩カメラの時代からキヤノンの一眼レフカメラを使用してきた関係で、EOS用のEFレンズ資産があり、これが使える普及型デジタル一眼レフカメラの登場を待っていた。2000年に発売された「EOS D30」が発売されるやいなや、これに飛びついたのは言うまでもない。 □「Blutoothの認定施設「BQTF」はこうなっていた」 2003年5月12日掲載 Bluetoothの認定作業は、公認の認定施設「BQTF」で行われている。その様子をレポート。前回は太陽誘電の「新電波暗室棟」をレポートしたが、ここにはBluetooth認定施設である、BQTF(Bluetooth Qualification Test Facility)を取材してきた。約2億円のテスト機材を、始めてレポートしてきた。こちらも、助手として後田 敏氏が同行してアシスタントを務めてくれた。 □「『フレッツ・ADSLモアII』速攻レビュー、24Mbps ADSL、その効果は?」 2003年7月29日掲載 回線状態のためか、「フレッツ・ADSLモアII」に切り替えてもスピードアップしなかった事例を紹介。しかし、ちょっとした設定変更でスピードアップする可能性もあるらしい。 いよいよ各ADSL事業者がオーバー20MbpsのADSLサービスを開始した。筆者も、NTT東日本の12Mbpsサービス「フレッツ・ADSL モア」から、24Mbpsの「フレッツ・ADSL モアII」へ切り換えてみたので、その実力をレポートした。 |
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| ■ | Ohm MOOK デジタル
Explorer No.4![]() 「モバイル解体新書 2000」(オーム社) 1999年11月出版。 元PC WAVE編集部員が主に編集を行い、同じく筆者を含む元PC WAVE常連ライターが主に執筆を行った注目のムック。なんとなくだが、PC WAVEの雰囲気が漂ってくるが、反面オーム社オリジナルの面も持っているのが、なんとも新鮮だ。 DTPは、PC WAVEのDTPを担当していたレディーバードが行っているので、PC WAVEの雰囲気を更に出しているのかもしれない。 ちなみに筆者は、特集IのIrDAパートと特集IIのGPSを担当している。 書籍コード:ISBN:4-274-06346-1 ※絶版 |
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| ■ | 季刊「PC PARTS PRESS」(技術評論社) □ 1999年Vol.6へ最新PCパーツレビュー【VIDEO CARD】の紹介を担当し、22ページに及ぶ 7種類の最新VIDEO CARD評価レポートを執筆。 書籍コード:ISBN:4-7741-0899-5 □ 2000年Vol.7へ最新PCパーツレビュー【VIDEO CARD】の紹介を担当。12ページ、5種類の 最新VIDEO CARD評価レポートを執筆と、2ページのコラムとして1999年12月に台湾で開催 されたInfomonth'99のレポートとEye3Dという赤外線インターフェースの3Dゴーグルを紹介 している。 書籍コード:ISBN:4-7741-1010-8 ※筆者が取材してきたInfomonth'99の概要レポートはこちら。 □ 2000年夏号(Vol.8)へ最新PCパーツレビュー【VIDEO CARD】を担当。今回は、3製品と少な いが、話題のGeForce2 GTSを中心に評価した。加えて2000年6月に台湾の台北で開催さ れたCOMPUTEX TAIPEI 2000の詳細レポートを10ページにわたって豊富な写真と共に執筆 している。 ※本号よりSoftwareDesign誌の別冊季刊誌へ移行 ※2000年秋号(Vol.9)にて休刊(筆者は未執筆)。 |
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| ■ | 月刊「SoftwareDesign」(技術評論社) □ 2000年1月号へ、COMDEX/Fall '99のレポートを執筆。 むろん、取材、写真撮影、原稿執筆と全てを筆者が一人で行ったのは、いうまでもない。ちなみに、モバイル機器関連は、同じく技術評論社の季刊誌である「Mobile PRESS」誌2000年冬号(Vol.22)へ掲載されている。 □ 2000年2月号へ、30ピンSIMMモジュールサイズの基板で動作するLinux μCsimm & μClinuxのレポート【前編】を執筆。 このレポートは、SoftwareDesign別冊のLinux×BSD HYPER PRESSの1999年夏号(Vol.1)で紹介したものを、筆者が実際に通信販売で入手してレポートしている。 また、ソフトバンク パブリッシングのDOS/V Magazine2000/1/15増刊号 Super Selection 2000でも、筆者が1999年中に自腹を切って購入した、最も怪しいモノとして紹介をしている。 □ 2000年3月号へ、30ピンSIMMモジュールサイズの基板で動作するLinux μCsimm & μClinuxのレポート【後編】を執筆。 ※世界最小のLinuxが動作する基板μCsimmは、なんとμClinuxがHTML サーバ機能も持っているので、世界最 小のWebサーバとしても動作する。 左の写真で、左からRJ-45(Ethernet) ポート、D-SUB9(RS-232C)ポート、電 源コネクタとなっている。電源は5Vだ が消費電力が少ないので、電池での 動作も問題無く可能だ。 □ 2000年7月号へ、「μCsimm & μClinuxの【続編】」を執筆。 OpenHardwareによる72ピンSIMMサイズの基板で動作させるμClinuxのレポート。 μCsimm上位互換のこのOpenHardwareを、日本でも是非互換ボードなどのプロジェクトが 立ち上げられればと考えているのだが、いかがだろうか?秋葉原の秋月電子で売られて いる、AKI-80やAKI-H8などと同じサイズのカードサイズ基板でμClinuxが動作させられれ ば、だれでも簡単に動作させられる。また組み込み用Linuxボードとしても最適だろう。 □ 2000年8月号へ、「μCsimm & μClinuxの【続編】その2」を執筆。 また、COMPUTEX TAIPEI 2000レポートのLinux関連を3ページ執筆。 Kiwiプロジェクトによる完全自作のDoragonBall EZによるPDAへμClinuxと独自開発の GUIを乗せ、フルキーボードを持ったμClinuxによるPDA製作のレポート。 □ 2000年9月号へ、「μCsimm & μClinuxの【続編】その3」を執筆。 DoragonBall EZを搭載した最もポピュラーなPDA Palm Pilot ProとTRG社の拡張メモリ ボードSuperPilot IIIによってμClinuxをPalmで動かすまでのレポート。 □ 2000年11月号へ、ぷらっとホームの「OpenBlockS」マイクロサーバの 紹介記事を執筆。 PowerPCを用いた超小型サーバで、CFスロット1基と2.5インチIDEハードディスク・インター フェースを装備している。単体でもルータ/簡易ファイアーウォールとして動作するし、 CFメディアかHDDを装着することによって、メール、Webサーバとしても機能する。搭載され ているLinuxは、Linux/PPCのサブセットで、内蔵フラッシュメモリよりブートされる。 □ 2001年7月号へ、レーザーファイブの「L-Card+」超小型Linuxサーバマ シンの紹介記事を執筆。 MIPSプロセッサを用いた組み込み用Linuxサーバで、CFタイプ2スロットを装備している。 拡張性はシステムバスが開放されていうので、組み込み用としては問題はない。 個人的に遊ぶとなると、やはり標準装備のEthernetポートが1個では少なく、もう1ポート 装備されていると、ルーターとしても動かせるので嬉しいのだが・・・・ |
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| ■ | 改訂新版 「焼ける!CD-Rパーフェクトマニュアル」(インプレス) 1999年12月出版。 CD-Rの進化には驚くべきものがあるが、最新の12倍速デバイスや、ライティングソフトにも対応した改訂新版が、早くも登場した。表紙のCD-Rも金から銀へと時代を反映して変更されたのだが、お気づきだろうか? PC WAVE債権者ライター仲間でもある北川 達也氏を始めとする、筆者を含む6名のライターによる共著。筆者は得意とするVideoCD関連を担当し、ビデオキプチャ、IEEE1394(i.LINK)によるDVカメラからのノンリニア編集などの解説し、自作のVideoCD作成方法も簡単に説明している。更に、Linux対応の書きこみソフトや、Windows 95/98/NT対応のB's Recorder GOLD、CDストンパーといった部分の追加執筆なども担当した。 書籍コード:ISBN:4-8443-1319-3 ※絶版 |
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| ■ | 月刊「DOS/V POWER REPORT」(インプレス) □ 2000年3月号へ、I・Oデータ機器のパソコンGPS用GPS受信機、PCGPS の紹介記事を執筆。 |
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| ■ | 「CD-R 焼録實作 & 技術問答」(博碩文化)![]() 2000年2月出版(台湾)。 インプレスから出版の「焼ける!CD-Rパーフェクトマニュアル」(初版)の翻訳本で、訳者は劉 鳳玉氏による完訳本だ。ソフトウェアの画面キャプチャなども殆どが日本語版から中国語(北京語)版のソフトで置きかえられており、ハードウェアの写真関係は、オリジナルのものがそのまま流用されている。 ※筆者の名前が、オリジナル本では略字であるが、この訳本では本当の漢字が使われているのが嬉しい。流石に漢字のお国である。 ISBN:957-527-220-X DrMaster Press Book No.HW20018 NT$420 |
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| ■ | エーアイムック No.252 「Windows98/2000の簡単ネットワーク」(エーアイ出版) 2000年3月出版。 パソコンでのネットワーク化はもはや必須の時代を向え、Windows2000の登場でネットワーク環境は、OSに取り組ま れた形式となった。また、ドメイン、セキュリティなど避けて通 れないユーザー管理は、パソコン利用者の使用に応じてさま ざまなネットワーク環境構築が考えられる。 本誌では、既存のWindows98ユーザーはもとよりWindows 2000を新たに導入する方を対象に、簡単な個人利用のネッ トワーク導入方法から、小規模オフィスに至る応用までネット ワークを、最大限有効に活用できる構築方法を、初歩から詳 細に解説している。 「特集1Windows2000のネットワーク機能」を、ネットワーク エンジニア(CNE保有)でもある、筆者がわかり易く解説執 筆している。ちなみに、写真撮影は、PC WAVEでもずっとお 世話になっていた野内 幸雄氏が担当してくれている。 書籍コード:ISBN:4-87193-747-X ※絶版 |
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| ■ | アスキームック 「カー&モバイル コンピューティング2000」(アスキー) ![]() 2000年3月出版。 特集1の「ここまで来たパソコンGPS」を筆者が、担当し執筆。2000年の最新パソコンGPS情報や電子地図ソフトを、余すところなく解説している。また、付録CD-ROMへのソフト収録も、筆者自らが厳選して行い、アルプス社ProAtlas2000、ゼンリン電子地図帳Z[zi:]IIと、パソコンGPS対応の電子地図ソフトを始め、特選オンラインソフトも多数収録している。 ちなみに、共著で特集2のPCモバイル改造車を執筆している斎藤 孝明氏は、筆者とは20年来の友人で、その昔に筆者がAPPLE ][や、NECのTK-80のユーザを集めて、S.M.C.という.同好会を作っていた、マイコン時代からの付き合いだ。また、本誌でも、写真撮影は、PC WAVEでもずっとお世話になっていた野内 幸雄氏が担当してくれている。 書籍コード:ISBN:4-7561-3386-X ※口の悪いライター仲間は、「GPSと言えば清水 隆夫、清水 隆夫と言えばGPS」などと言っているが、 パソコンGPSフォーラムのSUB-SYSOPを務めている関係や、今ほどパソコンGPSが普及する以前から、殆どの雑誌へGPS関連記事を執筆しているので、仕方がないだろう。むろん、GPS以外の記事も多数執筆しているのは、この経歴をご覧頂ければおわかり頂けるはずだ。 |
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| ■ | 隔週刊「日経パソコン」(日経BP社) □ 2000年4月3日号より「Windows即効テクニック」の連載開始。 ※ネタと〆切に苦しみながらも、現在好評連載中・・・・・(^^; □ 2000年6月26日号へGPSのS/A解除解説記事を「News Trend」へ執筆。 2000年5月1日(米国東部標準時間)にGPS衛星へそれまで施されていた故意の誤差、S/A(Selective Availability)が解除された。これにより、それまで100m 前後の測位誤差があったGPS受信機だが、一気に一 桁少ない誤差である10m以内の誤差(実際には、5m 前後)精度が得られるようになった。 ※左の写真はPalm(WorkPad)とIPS-8000による究極 のPDA-GPSだ。これからはパソコンGPSと共に、 PDA-GPSが主流になっていくと考えられる。 □ 2000年10月2日号より「Windows即効テクニック」の連載継続。 ※好評につき下期の連載継続が決定!と編集部のおだてに乗ってしまった・・・・・(^^; また、ネタと隔週の〆切に苦しむとことになるが、がんばらねば! 2001年1月8日号にて、連載終了。(長い10ヶ月だった・・・・・) |
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| ■ | ソフトバンクムック 「CD-R/RW活用パーフェクトガイド」 (ソフトバンク パブリッシング) ![]() 2000年4月出版。 DOS/V Magazine特別編集(for Biginners)による、CD-R/RWドライブ選び必勝法を始めとし、製品購入のための超お役立ちガイドや、現行ドライブ20系列を詳細レビュー。また、用途別に分類のCD-R/RW関連お勧めソフト大全集では、プリマスタリングソフトだけではなく、MP3や、ビデオCD、そして、ノンリニアVideo編集ソフトやフォトレタッチソフトまでもを網羅し、CD-R/RWに書きこむデータを作成するソフトも、詳細に紹介している。 例によって、筆者はビデオCDをメインに執筆しているが、プリマスタリングソフトや、ノンリニア編集ソフト、フォトレタッチソフトなどの評価レポートも行っており、CD-R/RWなんでもQ&Aなども部分的ではあるが、筆者が担当している。 ※本書では、PC WAVE債権者ライター仲間でもある北川 達也氏、高橋 隆雄氏、そして写真撮影のカメラマンは、PC WAVEでもずっとお世話になっていた野内 幸雄氏が担当と、PC WAVEが廃刊となった、一周年記念の同窓会的なムックに仕上がっている。 書籍コード:ISBN:4-7973-1098-7 ※絶版 |
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| ■ | 「MN128-SOHOで作るホームオフィス Slotin・SL11版」(インプレス) 2000年4月出版。 ISDN+MN128-SOHOで極楽インターネット生活!高速10Mbps無線LANカード「SS-LAN Card 10」情報も掲載 MN128-SOHOの定番SL11と最新機種Slotinを完全解説した MN128-SOHOユーザー必携の書の最新版。 ISDNの魅力を、めいっぱい、引き出し、OCNエコノミーにも最 適なMN128-SOHOがなんと無線LANをサポート!(MN128- SOHO Slotin)。スモールオフィス・ホームオフィスはもちろん 家庭でも使いたい高機能ダイヤルアップルーターの導入から 活用までをすべて解説。 塩田 紳二氏 北川 達也氏 諌山 研一氏 清水 隆夫 共著 (株)エヌ・ティ・ティ エムイー (株)ビー・ユー・ジー 監修 書籍コード:ISBN:4-8443-1357-6 B5変判:324ページ 定価:2,200円(税別) ※絶版 |
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| ■ | 「パソコンGPSガイドブック
II」(CQ出版) CQ HOBBY BOOKS CQ hma radio 2000年6月号臨時増刊 ![]() 2000年5月出版。 パソコンGPSフォーラム編 幻の「パソコンGPSガイドブック'97」が、ついにGPS衛星のS/A(スクランブル)解除と共に復活! パソコンGPSを早くから提唱してきた筆者と共に、『パソコンGPSフォーラム』の筆者を含むスタッフ及び、メンバーが総力をあげて最新のパソコンGPS情報を執筆した。 GPSレシーバを単なる緯度経度がわかる道具としてだけでなく、地図表示、移動記録などパソコンと組み合わせた数々の実用応用例を紹介している。 パソコンと電子地図ソフトによるリアルタイムな位置表示、インターネットヘの送受信などGPSレシーバを道具とした多彩な遊び方にも迫るほか、パソコンGPSに便利な電子地図とその使い方、市販携帯型GPSレシーバ・カタログと購入方法、GPSレシーバ使いこなしガイドなど、本書があれば「パソコンGPS」の達人になること間違いなしだ。 書籍コード:ISBN:4-7898-1093-3 ※絶版 本書の詳しい内容はこちら。 |
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| ■ | ソフトバンクムック(MotionDV STUDIO入門) 「今すぐできるDVビデオ編集」(ソフトバンク パブリッシング) 2000年6月出版。 Panasonicが発売しているDV機器やDV編集ソフトを活用するためのDV編集入門本。主にNotionDV STUDIOの操作方法が易しく解説されている。本書の付録CD-ROMへ収録されているDVサンプル画像の撮影は、筆者が全て撮影したもので、横浜の「みなとみらい21」でのロケをモデル嬢を使って行ったものだ。※本書では、筆者は都合により殆ど執筆を行っていないのだが、ライター仲間でもある北川 達也氏と共に企画に加わっており、サンプルDV映像の撮影やCD-Rへの収録を筆者が行っている。また、スチル写真撮影のカメラマンは、野内 幸雄氏が担当している。 書籍コード:ISBN:4-7973-1277-7 ※絶版 |
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| ■ | 隔月刊「Palm
Magazine」 (アスキー)□ 7月発刊のVol.1号へCOMPUTEX TAIPEI 2000で 取材したPalm関連機器をレポート(4ページ)。 ※現地取材・写真撮影・原稿執筆の、例によって一人三役。 書籍コード:ISBN:4-7561-3473-4 □ 9月発刊のVol.2号へPalm用手書き文字入力ソフト NEOS GOGOPenの評価記事を執筆(2ページ)。 書籍コード:ISBN:4-7561-3591-9 |
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| ■ | 月刊「特選街」(マキノ出版) □ 2000年9月号へソニー「Navin'You 4 2000 Edition」の紹介記事を執筆。 ※ハンディGPSレシーバHGR1Sのハードウェア紹介がメインだ。 □ 2000年10月号へハンドスプリング「Visor Deluxe」の紹介記事を執筆。 ※低価格のPalm OS搭載PDA、Visor日本語版の紹介。 □ 2000年11月号へターガス「Stowaway Portable Keyboard」の紹介記事と 特集「携帯&PHS」へ【情報ツール連携】としてPalmとPHS、携帯の記事 を執筆。 □ 2001年4月号へミツミ「コンパクト スクロール アイ マウス」の紹介記事を 執筆。 □ 2001年8月号へ京セラ「リンクブルー BL-PC10」の紹介記事を執筆。 ※Bluetooth採用のケーブルレスH"用PHSモデムだが、当然(?)筆者所有のVAIO Note PCG-C1VRX/K搭載のBluetoothとは通信できなかった。 |
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| ■ | 「パソコンカーナビを始めよう!」 電子地図とパソコンGPS活用のすすめ (インプレス) 2000年10月出版。 GPS受信機と電子地図ソフトを200%活用するパソコンGPS入門書の決定版がついに登場 ! ■ Navin'You4 2000 Editionで、快適PCカーナビ ■ Palm OS搭載PDAでお手軽PDA-GPS ■ 付録CD-ROMへ収録のProAtlas2001 Liteで、 パソコンGPSを実践体験してみよう! ● アルプス社ProAtlas2001 Lite特別版 (東京23区、名古屋市、大阪市)と 最新フリーウェア、シェアウェアを収録した 特製CD-ROM付録付き ※Windows用とPalm OS用シェアウェア・フリーウェア 清水 隆夫 著 (スチル写真撮影のカメラマンは、野内 幸雄氏が担当) 書籍コード:ISBN:4-8443-1413-0 B5変型判:242ページ 定価:2,500円(税別) ※絶版 |
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| ■ | 「パソコン即効講座5 トラブル解決編」 日経パソコン別冊 (日経BP社) 2000年10月出版 ![]() 1999年〜2000年までの「日経パソコン」に掲載された「お答えします」と問題解決型特集記事から好評だったものを編集。 筆者連載による半年間の「Windows即効テクニック」(2000年4月3日号〜9月18日号)は、全て掲載されているので、一般書店で入手不可能な「日経パソコン」誌なので、購読していない方は本誌をご覧いただきたい。 書籍コード:ISBN:4-8222-0989-X |
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| ■ | 「すみからすみまでLinux
[テクニカル編]」 (技術評論社) 2000年11月出版月刊誌『Software Design』のLinux関連記事を再録・再編集した、セキュリティシステムの構築法、デバイスドライバの作成、話題のPalmとの連携などを掲載。登場したばかりのVine Linux 2.1のCD-ROM付き。 筆者の執筆は、「The World of μClinux導入記」から、 (1)μCsimm&μClinux導入記:〜30ピンSIMMサイズの基板でLinuxが動く! (2)TRG Super Pilot BoardとμClinux:〜Palm PilotでLinuxが動く! 書籍コード:ISBN:4-7741-1109-0 ※絶版 |
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| ■ | 改訂第3版 「焼ける!CD-Rパーフェクトマニュアル」(インプレス) 2000年12月出版。 16倍速ドライブ、USBドライブ、Just Linkなど最新事情を盛り込んで、またまた大改訂! 北川 達也氏 木村 公彦氏 森 康裕氏 小寺 信良氏 村田 友和氏 鈴木 法道氏 清水 隆夫 共著 書籍コード:ISBN:4-8443-1450-5 ※絶版 |
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| ■ | 「フレッツ・ISDN/ADSLでサーバーを立てる本」(インプレス) 2001年4月出版。 フレッツ・ISDN、フレッツ・ADSLの常時接続サービスの導入方法から、インターネット サーバーの構築、ネットワークセキュリティま でを紹介! マイ・サーバーの構築方法をケースバイケースで詳しく解 説。ネットワーク、LANの基礎から、独自ドメインの取得方 法や、インターネットサーバーやイントラネットサーバーの構 築、インターネットセキュリティのためのファイヤーウォール 構築まで網羅。 固定IPアドレスがなくても大丈夫、Windowsで、Red Hat Linuxで、 OpenBlockSで、Cobalt Qube 3で自宅にインター ネットサーバーを立てる 方法を徹底解説! ※本書では、筆者の友人であるDmapwinの作者、津守 美弘氏へ執筆応援を依頼。加えて、ISDNとADSLの解説には、坪山 博貴氏の応援をもらい、写真撮影は、カメラマンの野内 幸雄氏が担当、編集は元PC WAVE編集を行っていたオンサイトが行った。本書の企画は、筆者によるものだが、当初昨年11月の出版予定だったものが、フレッツ・ADSLの普及によって、それを網羅した形での出版としたため、約半年出版が遅れてしまった。 坪山 博貴氏 津守 美弘氏 清水 隆夫 共著 ※絶版 書籍コード:ISBN:4-8443-1488-2 B5変型判:256ページ 定価:2,200円(税別) |
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| ■ | まるごと図解「最新PCハードウェアがわかる」(技術評論社) 2001年6月出版。 ![]() パソコンには様々な技術とそれを体現化したハードウェア(部品)によって成り立っている。本書はこのPCにまつわる技術とハードウェアをわかりやすく図を使いながら解説。この本を読むだけでPCのカタログに載っている言葉は全て理解できると思われる。 ※今まで国内では誰も書かなかったパソコン(PC)とスタートレック(Star Trek)の関連を、パソコン歴25年(最初にいじったのはインテル8008)と共に、自他共に認めるトレッキー(スタートレック・ファンのこと)である筆者が、コラムで紹介している。 また本書の執筆は、今は亡き「PC WAVE」誌の編集部へ在籍していた橋本 新義氏を共著の協力者とし、編集も元PC WAVE誌の編集部へ在籍し、現在は独立しているオンサイトの黒瀬氏へお願いしている。当然、DTPはPC WAVE誌のDTPを担当していたレディーバードが行っている。更に、強力な助っ人として、Dmapwinの作者、津守 美弘氏と、やはり友人の北川 達也氏へ共著の執筆応援を依頼している。むろん両氏とも、PC WAVE債権者ライター仲間であることは、いまさら言うまでも無い。 ちなみに、出版された著者名に北川 達也氏の名前が無いのは、背表紙に4人の著者名をレイアウトできないという、出版社側の制限によるもので、実際には北川 達也氏には、お得意のストレージ関連を始めとするかなりの部分を執筆して頂いている。 津守 美弘氏 橋本 新義氏 (北川 達也氏) 清水 隆夫 共著 ※絶版 書籍コード:ISBN4-7741-1242-9 A5判:296ページ 定価:1,980円(税別) |
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| ■ | 「パソコン即効講座7 Windows・問題解決編
I 」 日経パソコン別冊 (日経BP社) 2001年9月出版。 ![]() 2000年11月3日号から2001年7月9日号の日経パソコンに掲載されたWindowsや電子メールの活用連載講座とQ&Aコーナーを中心に、困ったときに備えてぜひ保存しておきたい記事を一挙収録している。 筆者連載による2ヶ月間の「Windows即効テクニック」(2000年11月3日号〜2001年1月8日号)は、全て掲載されているので、一般書店で入手不可能な「日経パソコン」誌なので、購読していない方は本誌をご覧いただきたい。 書籍コード:ISBN 4-8222-0993-8 |
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| ■ | Windows 2000 / XP対応「コマンドプロンプト/ ネットワークコマンドを使いこなす本」 (ディー・アート) 2002年10月出版。 ■
ネットワークを操作するためのコマンドプロンプト入門。■ NetBIOSを操作するためのコマンド。 ■ TCP/IPプロトコルを操作するためのコマンド。 ■ Windows XPで追加された新コマンド。 ■ telnetを使ったWindows PCのリモート操作。 筆者としては一年ぶりの新刊書籍。共著の協力をしていただいたのは、旧友の津守 美弘氏と大河内
豊秋氏で、共にFGPSのOBでもあり、過去にはPC WAVE誌のGPS特集の共著がある。お二人とも筆者と同じく、現役フリーエンジニア兼ライターであり、ネットワーク知識や技術力が必要とされる本書のようなライティングには、ベストメンバーで望んだ一冊だと自負している。 |
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| ■ | 「ADSL&ブロードバンド完全解決!」
(宝島社)![]() 2003年1月出版。 |
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| ■ | 季刊「HAM
Journal 」 (CQ出版) □ 2003年春号(No.105)へ 「アマチュアも積極的に使おう!! 2.4G LAN機器流用術」を執筆。 久々に筆者の趣味であり、ライターの世界へ入ったきっかけにもなった、アマチュア無線誌への執筆を行った。季刊のHAM Journal誌は、CQ出版社の発刊するアマチュア無線誌の中でも、一般向けの月刊誌である、CQ ham radio誌に比べると、よりディープでテーマを深く掘り下げた内容が特徴となっており、より技術派向けといえるだろう。今回、筆者が執筆したのは、2.4GHz無線LANやBluetoothなど、2.4GHzのアマチュア無線バンドを共用する無線機器の話題だ。特に、2.4GHzのIEEE802.11bによる無線LANは、アマチュア無線でのデータ通信への応用が可能であり、その可能性を今後も追いかけていきたいと考えている。同時に、伝説のパケット無線技術派グループとして活動していたが、惜しまれつつ解散していた「SMC-NET」も復活し、活動の再開を始めた。 ちなみに、表紙に使用されている機材は、筆者の現用中の愛用品群であり、特に液晶画面は、はめ込みではなく、実際の表示画面を撮影したものだ。もちろん、撮影を行ったのは筆者自身ではなく、液晶画面撮影では右に出るカメラマンはいないだろう、プロカメラマン野内 幸雄氏によるものなのは、言うまでも無い。 |
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| ■ | 月刊「ソフマップ・ドットマガジン」 (デジタルコミュニケーション) □ 2003年7月号(Vol.95)の第1特集 「もう有線なんかじゃいられない!始めよう! ワイヤレスネットワーク」 『これから本当に面白い! ワイヤレスのダークホース Bluetooth』(2ページ)を ハイパーダインからの依頼で執筆。 |
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| ■ | パソコン/PDAユーザーのための・・・ 「GPSマニアックス」 (毎日コミュニケーションズ) ![]() 2003年6月出版。 GPS FAN待望の1冊、「パソコンGPSガイドブック'97」 「パソコンGPSガイドブック II」から、3年・・・ 待望の続編「GPS MANIAXX」がついに登場! PCナビと地図ソフトの歴史と変遷、デジタルカメラの GPS対応、無線LANとGPSの濃い関係など、これ1冊 で最新GPS情報のすべてがわかる。 著者:丹羽 誠氏、津守 美弘氏、後田 敏氏、 納 浩史氏、清水 隆夫 ( パソコンGPSフォーラム監修) (スチル写真撮影のカメラマンは、野内 幸雄氏が担当、 編集は、ハイパーダインが担当した。) レビューレポート ─ 書評 ─ は、こちら 書籍コード:ISBN4-8399-1130-4 A5判:336ページ 付録:「特製シール」 定価:2,500円(税別) ※絶版 |
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| ■ | 常時接続ユーザーのための・・・ 「SERVER MANIAXX」 (毎日コミュニケーションズ) 2004年5月出版。 GPS
MANIAXXに続く、MANIAXXシリーズ第二弾現在出版されている「自宅サーバ本」は、そのほとんどが「ソフトウェアのインストール」に終始していて、「どう使えば便利なのか?」「常時接続の利点を活かすには、何が必要なのか?」などにはあまり触れられておらず、せっかくの常時接続・自宅サーバを活かし切れているとは言えない。そういったノウハウについて、プロのネットワーク ・エンジニアが「自宅サーバ」のマニアックな「鯖調理法」を大公開する。
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「MobilePRESS EX Vol.1」 (技術評論社) 2005年8月出版。 著者:共著 清水 隆夫 他 |
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「MobilePRESS EX Vol.2」 (技術評論社) 2005年12月出版。 |
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※上記以外にも、PCマニュアル、PC関連製品マニュアル、広告企画原稿、テクニカルマニュ
アルなど、無記名執筆も多数実績があります。詳しくはご遠慮なくお問い合わせください。
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